2019年8月1日木曜日

桃好きが桃商品をまとめてみた!

こんにちは!ズマペンです。
夏と言えばスイカ! NoNo!夏といえば桃です!
(桃は7月~9月が旬)

今回はズマペンの独断と偏見により
おすすめ桃商品ランキングを紹介したいと思います。


評価基準は以下の5項目
①桃度 ・・・最重要項目、桃らしさが味わえるのか?
②おいしさ ・・・商品としてのおいしさ
③ユニーク度 ・・・商品の独創性を表します
④写真と実物の違い ・・・写真とちがーうということがないように
⑤リピート度 ・・・もう一度食べたいか?







■番外編

2018年9月20日木曜日

ハズキルーペのCMが好きなのをただ言いたいだけのブログ

こんにちは!ズマペンです。 今日は自己満足で書きたいことを書いてみようかと思います。

ハズキルーペのCM、最近武井咲さんのバージョンになるって話題になってますね。
個人的には、渡辺謙さんと菊川怜さんのバージョンが好きだったので どうなってしまうのか?ちょっと不安な気持ちがあります。


「小さ過ぎて読めなぁい!!」


「ハズキルーペ大好き!」


渡辺謙さんと菊川怜さんのわざとらしさが、面白くて好感持てます。
このCMよく流れていてインパクトも強いので、ハズキルーペの認知度もかなり上がったのではないでしょうか?


ついでに「Googleトレンド」でハズキルーペがどれぐらい人気が高まったのか!? 検索人気度を確かめてみました!


2018年からの伸びが半端ないですね! 以上、自己満足ブログでした!

2018年8月2日木曜日

本当の離脱ページを知る!回遊離脱率の出し方

こんにちはズマペンです。
先日は、台風が謎の横断をしていきましたね。
とある人が日本列島をなめてるのか!?と言っているのを聞いて
「確かになめられている」気がすると思ったズマペンです。


さて今回は、ホームページ内でお客さんが本当に離脱しているページを知ろう!回遊離脱率の出し方をお伝えします。いつもの通り、使用するアクセス解析はGoogleアナリティクスです。

その前に基本的な知識をおさらいしておこうと思います。Googleアナリティクスを見慣れている方は、既にご存知かと思いますが、

直帰率とは?・・・1ページだけ見てすぐ帰ってしまった人の割合
離脱率とは?・・・ページを見ていて離れてしまった人の割合




ここで注意したいことは、
Googleアナリティクスの離脱率には、直帰率(直帰しているユーザー)も含まれている!
ということです!


例えばAという商品ページがあった場合、

Aページに直接アクセスして来て、第一印象で判断して直帰してしまったユーザーと
色々なページを見ながら、最後にAページを見て離れてしまったユーザーがごちゃまぜになっていて、合わせて離脱率として出ています。


これでは、お客さんと第一印象でマッチングしていないのか?
ホームページの回遊や導線が良くなくて離れてしまったのか?
改善点を正しく計測して判断することはできません!!


そこで良い計算方法としては、まず純粋な離脱数を出します。
(そのページのPV × 離脱率)ー(閲覧開始数 × 直帰率)=離脱数


さらに、離脱数を全体のPV数で割ってあげると、
離脱数÷全体のPV数=回遊離脱率
となります。

全ページのPV数で割ることで、
ホームページの中で、回遊してくれている人がどのページで離脱してしまっているのか?
純粋な値が出るため、改善優先度が出るようになります。


アクセス数があって、直帰率も低いのに・・・
という方は、回遊離脱率を一度見直してみてくださいね。


2018年7月3日火曜日

どの経路が問合せに至りやすいのか!?正しく評価・査定する方法

こんにちは!ズマペンです。
今日は、WEB担当者・広報さん向けの内容です。

日々、ホームページのさまざまな改善施策を試みていると思いますが、そんな時、結局どの経路がお問合せに至っているのか??きちんと把握できてますでしょうか?どの経路が問合せに至っているかをしっかり把握できると、広告費用をかけるべき施策がはっきりして、費用対効果を高めやすくなります。

今回は、アクセス解析(Googleアナリティクス)のデータをもとに、「どの経路が問合せに至りやすいのか!?正しく評価・査定する方法」をお伝えします。


はじめに、よくありがちな評価方法を紹介しましょう。
下図の例を見てみてください。これは、問合せしたユーザーが何回か訪れた場合に、その時々の経路をまとめた図になっています。




SEO・・・organic、自然検索で訪れた
CPC・・・リスティング広告で訪れた
Direct・・・お気に入り、ブックマークから訪れた
CV・・・お問合せ

分かりやすく、CV1件を1点として考えていきましょう


こういった時、よくある評価方法だと、
↓のように最後の経路のみを評価していることが多くあります。



この場合、
SEO=1+1=2点
CPC=0点
Direct=1+1=2点


つまりAの場合は、1日目~3日目の経路は問合せには寄与していないということ・・・
これでは正しく評価できていません。


そこで、ズマペンが使う問合せ経路の評価方法は、
CV1件を1点として、経路の個数分だけ分割してしまう方法

具体的には↓のような評価方法





これであれば、問合せに至るまでに使ったすべての経路が評価されるため、より正しく正確な集客効果といえます。

SEO=0.25+0.25+0.5+1=2点
CPC=0.25+0.25+0.5=1点
Direct=0.5+0.5=1点




これが分かれば、うちはSEOにもっとお金を投資したほうが良い!CPCは控えめにしよう!など、見える化することができます。

皆さんも活用してみてください!
ちなみにアナリティクスで問合せの経路を知る方法は、↓です。









2018年6月29日金曜日

会社への満足度と不満足度の要因は別々のものだと考える!

こんにちは!ズマペンです。
先日、打ち合わせした会社さんで感じたことを話したいと思います。

とある会社の打合せで・・・

その会社さんは、これまで社長さんのカリスマ性で成長してきた会社さん。
現在は、どんどん社員さんを増やしていって、同時に社内のマニュアルなども整備、着実に仕組みをつくりながら、組織を強くしていこうとしていました。

自分がお会いしたのは、そんな会社が変革する真っただ中、新しく入った広報担当の社員さんだったのですが、社長さんからのざっくりな指示と、てんこ盛りの実務の板挟みになっていて非常に困っていました。。。

ズマペンは、仕事の役割柄、社長さんとスタッフさんの両方とお話しすることが多いのですが、社員のやる気を上げるのは社員さん自身でやらなければいけないけれど、やる気を奪っているのは社長が多いと感じます。

基本的に社長が言うことは絶対尊重であり、それ自体は間違いと思いませんが、指示だから意見も言えずに従うだけになってしまう社員さんの気持ち、そこを気遣う社長さんが少ないのかな?と感じます。




会社への満足度と不満足度の要因は違う!

まず、理解しなければいけないのは、会社への満足度を高める要因と不満足を高める要因が違うということです。主な要因は下記です。

■満足度を高める要因(動機づけ要因)
・仕事のやりがい
・仕事の適正
・評価の公平性
・役職ポスト
・自己成長の実感

■不満足度を高める要因(衛星要因)
・給与
・福利厚生
・勤務時間
・休み
・職場環境
・対人関係
・経営方針

分かりやすく言うと、どんなにやりがいのある仕事をしても給料が低ければ、不満足度は高まります。

反対に、給与が高くてもやりがいのある仕事でなければ、満足度は高まりません。(不満足度が減るだけ)


自主性とやる気をアップする傾聴

会社として社員さんの満足度をアップさせたいのであれば、はじめに社員アンケートをとるのがおすすめです。満足度の要因と不満足度の要因を分けてアンケートすることで、会社の社員評価の見える化につながります。

また、プラスして社長のアンケート結果予想をすると、ギャップがでた時に理解がしやすいと思います。注意したいのは、社長が自主的にやるのは×。社員が気を使うだけだからです。できれば外部の方にお願いするようにしましょう。

こうした現状把握をしっかり行ったうえで、社内の組織改善を図ります。その際もファシリテーターを別に設けたうえで、進めていくとよいです。

具体的な施策例(会社さんによってやるべきことは異なります。)
・個別カウンセリング
・お互いのことを知るためのグループワーク
・社長と写真さんの面談 ※社長は話さず聴くだけ
・評価制度の見直し
など

今日はここまで!せっかく一緒に働く人なら、同じ方向を向いて頑張っていきたいですよね。まずは会社の満足度と不満足度の要因はちがう!ということを理解しましょう。








2018年6月28日木曜日

3分で分かる!モバイルファーストインデックスとは

こんにちは!ズマペンです。今回は、2018年のGoogleの大きな変更点「モバイルファーストインデックス」についてお伝えします。

モバイルファーストインデックスとは??

Googleは、たくさんのホームページを確認してデータを収集、ユーザーの目的(検索キーワード)に合わせて、最適な情報を提供することを目的としています。ユーザーが求める情報があれば、上位に表示して、なければ下げるという単純かつ明快な基本ルールです。

そのなかで今回のモバイルファーストインデックスを行っていますが、これまでのGoogleはホームページを見てデータを収集する際に、基本的にパソコンで表示されるホームページを見ていました。

それがモバイルファーストインデックスによって、スマートフォンで表示されるホームページを見て、データを収集するように変わってきています。




検索順位が下がるかもしれないホームページの種類

今回はあくまでデータの収集方法が変わっただけで、直接検索順位や集客に影響がでることは基本的にありません。SEOに影響なし!Googleの公式ブログにも書いてあります
https://webmaster-ja.googleblog.com/2018/03/rolling-out-mobile-first-indexing.html

ただし、PCサイトとは別に、サブドメインやサブフォルダでスマホ専用サイトを構築していたホームページは、モバイルファーストインデックスによって影響を受ける可能性があります。

スマホ専用サイトを構築していた場合、多くはスマホユーザーにとって最適になるように、作成していると思われますが、その際、使い勝手(ユーザービリティ)を考慮するあまり、PCサイトと比べ極端に内容を軽くした(文章や画像などを削った)ホームページになっていると検索順位が下がる恐れがあります。

ただ、こういう場合でも、PCサイトと同様にきちんと内容を入れてあげれば問題ありません。

自社がモバイルファーストインデックスになっているかは調べられる!

Googleサーチコンソールを導入していれば、自社のホームページがモバイルファーストインデックスの対象となっているとお知らせしてくれます。気になる方はサーチコンソールでチェックすると良いと思います。

なぜ、Googleはモバイルファーストインデックスを導入したのか?

一言でいえば、スマートフォンの普及により、ホームページを見るデバイスがパソコンからスマホに変わってきているから。よりユーザーに近い目線でデータを収集したほうが良いからなんでしょうね。


今後大切なことは?

スマートフォンで、見やすく使いやすいホームページになっているか?の重要度が更に増してくると思われます。具体的には、モバイルフレンドリーテストとPageSpeed Insightsでのチェックをしてみましょう。

■モバイルフレンドリーテスト
https://search.google.com/test/mobile-friendly?hl=ja
自社のサイトはきちんとスマートフォン対応できているかを確認できます。

■ページスピードインサイト
http://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/?hl=ja
自社のサイトの実際の表示速度を測定して、早いか遅いか判定してくれます。


まとめ

①モバイルファーストインデックスはGoogleのデータ収集方法の変更です
②検索順位には基本的に影響なし
③スマホ対応が重要なことは変わらない!





2018年6月25日月曜日

台湾フェスの嬉しかった思い出と、とある出店の残念な対応

でーんでんでん♪ でんでんでん♫ でんでんでん♬
(スターウォーズ、ダースベイダーのテーマ)

久しぶりや!ダークズマペンや!!
今日は、先日見に行った上野の台湾フェスティバルの時のお話じゃい。





台湾フェスティバル(R)TOKYO 2018

本場さながらの台湾料理が楽しめる4日間。恒例の『台湾ライチ種とばし大会』にも注目!
http://taiwanfes.org/






出店がたくさん出ていて、初めて食べる本場の台湾料理はどれも美味かったぜ。料理の名前は漢字の雰囲気で分かるから困らなかったぜ。一番気に入ったのはライチ!美味すぎ!!


あと臭豆腐とかいう、「上野動物園のう〇こを、持ってきたんじゃないか・・・?」という激臭の食べ物があったぜ!まぁここまでは色々面白かったwww



けど、最後のお店が最悪だったぜ~ ←これがダークズマペンになった理由じゃ
最後にライチビールを買ってみようと思って並んでいた店だったんだが、
①まず、どこで受付しているのか分からん
②お店の誘導がない
③かと思えば、並んでいたところが違ってたみたいだから、別のところに並んだら、さっきまで並んでいたところで急に受付を始めて順番飛ばされる←もうここでカチンときた。

このお店では絶対に買わねえ!ボケかすが!!
自分の後ろに並んでいた兄ちゃん姉ちゃんも「誘導ないのかよ」と文句言ってた。
もうネットにさらしてブログで書いて、ぶっ潰してやる勢いだぜ



一瞬で信頼を失う対応というのはこういう感じだな。他のお店が対応できていたから、なおさら×

ちょっと頭を使って、誘導する人を一人置くとか、人がいなければ並び順を示すコーンを置く、ラインを引いておくとか、ここが受付だと分かりやすく看板を置くとか。工夫の余地がたくさんあるだろうが!!



ちなみに店員の日本語ペラペラだったので、多分日本人スタッフや!!

なので台湾は何も悪くない!!ご飯も本当に美味い!台湾サイコー!











2018年6月22日金曜日

ネガティブ検索キーワードでSEO集客

こんにちは!ズマペンです。

今日のテーマは「ネガティブな検索キーワードでSEO集客」は効果的か!?をお伝えします。
皆さんも何か調べものをするとき、YahooとかGoogleで検索キーワードを打ちますよね。
その時に検索キーワードの種類によっては、気づかずにポジティブな感情やネガティブな感情が隠れていることがあります。



そもそもなぜ検索するのか?

検索する時の理由は大きく下記3つに分けられます。
①知りたい情報を求めている
②悩み・困りごとの解決策を模索している
③特定のサイトにアクセスしたい

ちなみにWEB業界用語で、
①のような検索キーワードをインフォメーションクエリ
②をトランザクショナルクエリ
③をナビゲーショナルクエリ
と呼んでいます。

そして、これらに加えて、ポジティブ(前向き・意欲的)に検索する時とネガティブ(困っている)に検索する時があります。



ネガティブキーワードの時の特徴

今現在、既に困っている状況にいて、即時解決につながる情報を求めている傾向が高い傾向があることです。=即集客に結び付きやすいユーザーが多い!

ただ、ネガティブキーワードで検索するユーザーには、まず解決策があることをきちんと示すこと、が重要です。



例えば・・・

自分の最近の体験で言えば、「三菱UFJ ATM 時間」と検索した時がありました。この時、土曜の9時を過ぎたあたり、お金を引き出したいけど、おろせるのか?と疑問に思って検索しました。

ATMの取り扱い時間が知りたかったのです。
ちなみに実際に出てきた検索結果はこちら↓




検索結果の画面上で解決策がなさそうなページは飛ばして、解決策がありそうなページのみを見ようとしてました。こういった傾向がネガティブキーワードのユーザーは強く、たとえ検索上位でも読み飛ばされてしまうことが多くなります。



自社で使えるネガティブキーワードを抽出する方法

まず初めに
・自社のお客様が困っていることを書き出してみましょう!
・また、そのお客様が求めている解決策を書き出してみましょう!
そのお客様の年齢や性別、場所や時間帯なども想像しながら書き出していくと良いです。

↑で、きちんと洗い出した後に
今度はツールを使用して調査してみましょう。
使えるツールは、
・キーワードプランナー
https://adwords.google.com/intl/ja_jp/home/tools/keyword-planner/

・サジェストツール
http://kouho.jp/

を使用して見てみましょう!



ネガティブキーワードかどうかを調べる方法

もしこの検索キーワードがネガティブなのか?判断に迷ったときは、
Yahooのリアルタイム検索が便利です。









本日のまとめ

①ネガティブキーワードでのSEO集客は有効だと言える!
②まずきちんと解決策があることを検索結果の画面でPRしよう!もちろんページの中身が一番大事です!
③キーワードの洗い出しは困っているお客様を想像しながら、+ツールを活用しよう!


ネガティブキーワードをうまく活用して集客に役立てましょう!

2018年6月21日木曜日

クイズ!この検索キーワードは何でしょう??

どうもこんにちは!ズマペンです。
突然ですが下のグラフは、とある検索キーワードの検索量を月ごとに数値化したものになってます。さて何の検索キーワードでしょうか??答えはこの記事の一番下です!

Q.この検索キーワードは何でしょう!?




※100をMAXとして相対評価

ヒントが知りたい方は下へ































★見ていると何年かに1回の周期ですね!



さらにヒントが知りたい方は下へ






























★夏場に増えるようです!



※この下は答えです






























正解は・・・

【ワールドカップ】


の検索人気度でした!



どうですか?皆さん何となく感づいていたのではないでしょうか?当然のように感じますが、こんな感じで検索される量は時期やタイミングでかなり差が出ます!

これは、あなたが集客したいお客様にも検索するタイミングも周期があるかもしれないということです。

ただやみくもに、SEO!!リスティング!!チラシ!!とコストをかけるのではなく、適切なタイミングを見極めて、集中投下しましょう!



~追伸~
最近はワールドカップの見過ぎで寝不足です。
9時から5時はきついけど、仕事の時間帯じゃなくてよかった!



2018年6月19日火曜日

検索対策(SEO)に役立つツールサイトまとめ ※2018年6月最新更新





こんにちはズマペンです!
日々SEOのことを考えていると時々使い忘れてた!!というツールがあったりして盲点になっていたので、SEO関連のツールをまとめてみました。

今回の記事は完全玄人向けのページです(汗)
ひとつひとつの使い方はリンク先を参照してください。
※この記事は2018年2月1日に更新しています。

以下、カテゴリごとに上からおすすめ順に並んでいます。



■順位調査
検索エンジン一括順位チェックツール:http://broadentry.com/rankingchecker/
GRC:http://seopro.jp/grc/


■検索量を調べる
aramakijake:http://aramakijake.jp/
Googleキーワードプランナー:http://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner
Googleトレンド:https://trends.google.co.jp/trends/


■関連キーワードを調べる
おむすびサジェスト:http://omusubisuggest.appspot.com/
キーワード候補:http://kouho.jp/
Googleキーワードプランナー:https://adwords.google.com/intl/ja_jp/home/tools/keyword-planner/#search.none
共起語:https://contentsearch.jp/cooccur-terms.php
共起語調査ツール:https://www.sakurasaku-labo.jp/tools/cooccur
グーグルサジェストキーワード一括DLツール:https://www.gskw.net
LSI調査:http://a-rooms.com/lsi/


■アクセス解析
Googleアナリティクス:http://www.google.com/intl/ja/analytics/#?modal_active=none
サーチコンソール:https://www.google.com/webmasters/tools/home?hl=ja&pli=1


■被リンク数を調べる
オープンサイトエクスプローラー:https://moz.com/researchtools/ose/
hanasakigani:http://hanasakigani.jp/index.php


■スマホ対応
モバイルフレンドリー:https://support.google.com/webmasters/answer/6352293?hl=ja
モバイル速度テスト:https://testmysite.withgoogle.com/intl/ja-jp
PageSpeed Insights:https://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/


■HTMLタグチェック・文法チェック
HTMLタグ利用状況解析ツール:https://www.searchengineoptimization.jp/html-tag-checker
文法チェック:http://www.htmllint.net/html-lint/htmllint.html


■ドメインエイジ
ドメイン年齢:http://www.domainage.jp
ohotuku:http://ohotuku.jp/ip_checker/


■その他
SEOチェキ:http://seocheki.net
キーワード出現率:https://www.searchengineoptimization.jp/keyword-density-analyzer

Googleアナリティクスのurl生成ツールのパラメータの意味一覧

こんにちは、ズマペンです。
今回は自分自身に向けた備忘録的なブログです。

リスティング広告の運用なども行っているズマペンですが、効果測定のためにURLにパラメータをつけることが多くあります。


①GoogleのURL生成ツールって?

例えば、yahooプロモーション広告からどれぐらいアクセス数があるのか知りたいときに、通常の設定ではアナリティクスで計測することはできません。それが下記のツールでURLを事前に生成して、yahooの広告URLとして使用することで、実際にどれぐらいアクセスされたのか計測することができます。

https://ga-dev-tools.appspot.com/campaign-url-builder/





②それぞれのパラメータとGoogleアナリティクスの関連性について

Website URL・・・ホームページのURLを入力する項目

Campaign Source・・・Googleアナリティクスの「参照元」に反映されます。

入力例としては「yahoo」「google」ぐらい? チラシのQRコードを測りたいのであれば「newsletter」かな。

Campaign Medium・・・Googleアナリティクスの「チャネル」に反映されます。

自然検索:organic
メール:email
アフィリエイト:affiliate
有料検索:cpc、ppc、paidsearch
ディスプレイ:display、cpm、banner
ソーシャル:social、social-network(social network)、social-media(social media)、sm


個人的には、【Campaign Source】と【Campaign Medium】をきちんと設定していれば、特に問題ないかと思います。


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